皇室典範の改正案はどこかおかしいのでは? ― 2026/07/01 19:28
昨日のアサブロに、国会審議の新法がことごとく納得行かない事を投稿しましたが、閣議決定された「皇室典範の改正」は正にその代表格です。
特に、「旧宮家の男系男子の養子縁組み」は、実に不可思議な案と思います。
素人考えで恐縮ですが、、
・一体、候補者の誰が養子に入ることを望むのか?
・一体、どの宮家が養子を受け入れるのか?
・一体、どのような方が、養子に入った直系男子と結婚されるのか?
そもそも「養子の子孫の男子は皇位継承資格を持たない」と前振りで言っておきながら、何故、いつの間にか資格を持つことになったのでしょう?
でも、初めからそのつもりだったのでしょうね
子孫の男子に皇位継承資格が無いのに、ただ皇族になりたいがために養子に入る方が居るのでしょうか?
(もしかしたら、居るのかも知れませんが、、)
推理小説の世界であれば、、
既にストーリーが出来上がっていて、、
養子に入る方には既に内密の相手が居て、子孫に皇位を継承させる策略が進んでいるのかも知れません。
不敬な想像とお叱りを受けるかも知れませんが、そんなことまで考えてしまうような不敬な案ではないでしょうか?
特に、「旧宮家の男系男子の養子縁組み」は、実に不可思議な案と思います。
素人考えで恐縮ですが、、
・一体、候補者の誰が養子に入ることを望むのか?
・一体、どの宮家が養子を受け入れるのか?
・一体、どのような方が、養子に入った直系男子と結婚されるのか?
そもそも「養子の子孫の男子は皇位継承資格を持たない」と前振りで言っておきながら、何故、いつの間にか資格を持つことになったのでしょう?
でも、初めからそのつもりだったのでしょうね
子孫の男子に皇位継承資格が無いのに、ただ皇族になりたいがために養子に入る方が居るのでしょうか?
(もしかしたら、居るのかも知れませんが、、)
推理小説の世界であれば、、
既にストーリーが出来上がっていて、、
養子に入る方には既に内密の相手が居て、子孫に皇位を継承させる策略が進んでいるのかも知れません。
不敬な想像とお叱りを受けるかも知れませんが、そんなことまで考えてしまうような不敬な案ではないでしょうか?
コメント
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://atom-28.asablo.jp/blog/2026/07/01/9863115/tb
※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。